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Bill Evans - Practice Tape No.1

2020年03月05日
音楽 0

ジャズ苦手な人でもビルエヴァンスだけは聴ける。

そんなビルエヴァンスのプラクティステープ音源の紹介。

ビルエヴァンスのプラクティステープ


サウンドクラウドでみつけたものです。ビルエヴァンスはジャズピアニスト。特徴は泥臭さが薄く、ジャズにがてな人でも聴きやすい。

クラッシックの影響がつよくて、メロディがかわいい。ぼくもそこが聞きやすくて一時期かなりハマってきいていました。

いまもたまに聴いています。peercastっていう今のライブ配信サイトみたいなのがあり、昔見てたとき誰かが流してて、それで知りました。

ビルエヴァンスのアルバムでおすすめはワルツフォーデビィ。かわいい曲多し。他のアルバム楽曲より曲調がやさしくあたたかい。

ジャケットの美しさが冴えわたるアンダーカレントもおすすめです。

Intermodulationはジムホールとの競作。

のほほんとした緊張感があって作業用に向いているアルバムです。youtubeでも聴けるので気になった人はチェックしてみてね。


Bill Evans - Practice Tape No.1へのページリンクだよ(sound cloud)

’聞きにいってみるRaphael BertaziThe Smiths - Esse Nêgo Charmoso (Bertazi 'Axé Bahindie' Remix)ザ・スミスといえば明るさとはまぎゃくの音楽。ジョニーマーのきらきらおn。聴いてみてくれたらわかります。底抜けに明るいアレンジ、リミックス。そんな中でもつねにモリッシーのマイペースなボイス。そこに合いの手のように入る、熱い南国ボーカルと明るい音の数々。イントロから南国感覚満載。世界は広い。天才はいろんな場所...



1. These Things Called Changes
2. Walkin' Up
3. The Two Lonely People
4. Unnamed Composition
5. Only Child
6. "Nature Boy Like Tune"
7. "Pop-Type Tune"
8. Turn Out The Stars
9. Orbit
10. Voicings
11. Unnamed Waltz
12. Lover Man
13. Fly Me To The Moon (Howard) & Star Eyes (Raye)
14. The Art Of The Fugue (Bach)
15. Valse (Ogerman)
16. Pavane & Granados (Ogerman)
17. Prelude IV (Bach)
18. Prelude XVII (Bach)
19. Fugue XXIII (Bach)
20. Prelude XXIV (Bach)
21. Medley: Mother Of Earl (Zindars), Fun Ride, Star Eyes (Raye), Short'n'Bread, Only Child



ジャズの泥臭さが苦手、FMで流れるいけすかないのも嫌!
という人にもおすすめなbill evansでした。


曲順追加しわすれてたので追加。画像追加。wikiより引用





ビル・エヴァンスとは?wiki情報。ウィリアム・ジョン・
エヴァンス(William John Evans、1929年8月16日 -
1980年9月15日)は、アメリカのジャズ・ピアニスト。



モダン・ジャズを代表するピアニストとして知られ、ドビュッシー、ラヴェルなどのクラシックに影響を受けた。

印象主義的な和音、スタンダード楽曲を題材とした創意に富んだアレンジと優美なピアノ・タッチ、いち早く取り入れたインター・プレイといった演奏は、ハービー・ハンコック、チック・コリア、キース・ジャレットなど多くのピアニストたちに多大な影響を与えた。

ジョン・マクラフリンといった他楽器のプレイヤーにも影響を与えている。

エヴァンスの作品はジャズ・ミュージシャンの中で知名度が高く、中でも、ドラムのポール・モチアン、ベースのスコット・ラファロと録音した諸作品(特にアルバム『ワルツ・フォー・デビイ』)は、ジャズを代表する傑作。

としてジャンルを超えた幅広い人気を得ている。また特色ある多数の楽曲を作曲し、そのうちの少なくない数が、後続のジャズ・ミュージシャンの多くにカバーされるスタンダード・ナンバーとなっている。
wiki より




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